重度・重症患者専門の治療家が、シュタイナー理論に魅せられたらこうなった!?。しかも幼少期から見えていたのはエーテル体だった!
 病気の原因は、人間の本質、肉体・エーテル体・アストラル体・自我の各不調や、相互作用の乱れが原因です。
 治療方法も、頭蓋骨に触れる、幹部に触れる、揺らす、サワッと触る、触らずに痛みを取る等、通常の治療方法とは全く違います。8割は頭蓋骨に触れるだけですが、劇的に改善されます。それは、患者様の脳が自分で治すからです。

◆治療理論

 肉体は全て脳が制御しています。自我体からの働きかけで、脳が目覚めた状態にし、アストラル体・エーテル体と連携して体・肉体を改善していきます。

◆治療方法のヒント

・病気とエーテル体の見え方
・エーテル体の整え方
・エーテル体、アストラル体を繋ぐ
・愛の魂で体全体を包む!?
・遠隔治療!?
・エーテル体は誰でも見える!?
詳しくは診察の時、トーク会や体験会でお話ししてます。

臨床症例の一部

・帝王切開児の背中の筋硬結改善。
 力が抜けず「パー」が出来ない。寝付きも悪い。すぐ起きるなど。

・自閉症、発達障害はやっぱり体が原因!?
 原因①:筋硬結と痛みが必ず有ります。生まれ付きなので本人はそんなものと思ってます。探して取り除いてあげなければなりません。
 原因②:タンパク質、鉄分等不足により、神経を補修出来ません。胃の消化酵素はタンパク質から出来ています。そう、タンパク質が足りないんです。
※3ヶ月で症状が改善できます。

・ダウン症のお子様、他染色体異常のお子様
 脳脊髄液活性化、脊柱緩和化で顔が変化

・てんかんのお子様
 体の重心・バランスから改善していきます。

・二分脊椎症の神経痛・疼痛の改善、脊柱側湾症改善

・頸椎・脊髄損傷の神経痛・疼痛の改善

・筋ジストロフィー症の筋硬化防止

・パーキンソン病は自律神経改善で、施術中に爆睡。

・手術しても取れない神経痛・疼痛がサクッと改善

・内臓機能チェックと改善
 胃・小腸・大腸・生殖器・肺・心臓・腎臓・膵臓・肝臓・副腎
 ※それぞれの機能状態をチェックします。機能低下の臓器はその場で改善します。

・骨盤、大腿骨のズレで腰痛・股関節改善。副効果で小尻。

・歯の噛み合わせと顎の歪み修正、全身の筋硬結が改善

・後頭骨、蝶形骨(扁桃体・ホルモン)、脳幹、小脳、頸椎1番・2番アプローチで、精神疾患、自律神経疾患、鬱、パニック障害、睡眠障害、耳鳴り、めまい、肩凝り、首凝り改善。副効果で小顔。

ルドルフ・シュタイナーのアントロポゾフィー医学について

病気の本質①:肉体(物質体)

体そのもの。全ては脳との結びつきで維持されています。なんば古流骨免疫改善術もを最大限活用しています。解剖学、生理学、量子力学、脳神経反射理論の視点からアプローチ・改善を行います。エーテル体との関係性も重要です。

病気の本質②:エーテル体(生命体)

体の周りには、母体内にいるときから、体とほぼ同じ形で、脳と脊髄を通る一本の電気的な軸を持つ「電磁場」が存在することが科学的検証で証明されています。これがエーテル体です。
エーテル体は俗にエネルギー体とも言われ、肉体に一番近い周波数を持ちます。エーテル体は肉体を形成し、エーテル体無しに肉体は存在しません。
多くの病気の発症は、エーテル体の不調からであり、肉体の病気として現れて行きます。
は分泌を営む臓器で,おもに腺上皮細胞で構成されている。血液やリンパ内に直接送り出す内分泌腺と,体表や体腔内に導管を通じて分泌物を出す外分泌腺 (汗腺や消化腺) とがあります。各腺は神経やホルモンの刺激によって分泌機能を行います。

病気の本質③:アストラル体(感受体)

エーテル体より更に高い周波数を持ちます。衝動、欲望、情熱、思考、感情を司ります。
アストラル体が不規則の場合は、神経組織の不能が出て来ます。急性疾患の原因ともなっています。
急性疾患の場合、根本的な原因は神経組織の機能不全であり、神経の働きを元に戻せば改善されます。
先天性障害(身体・知的・精神)の要因として影響しています。

病気の本質④:自我(自己意識)

感覚魂、悟性魂、意識魂で構成されます。
※上の図では感受的心魂はアストラル体に分類しています。
血液は人間の自我の本質を表現します。
慢性疾患は、血液の性質と自我の性質に関連してきます。

ルドルフ・シュタイナー成長の過程と十二感覚について

患者様の成長の過程で、それぞれの十二感覚の発達を考慮して施術を行います。

成長の過程 人間の本質 重視 十二感覚 感 覚 脱 皮
誕生~
7歳前後
肉体の成長 身体発達 下位感覚
(意志感覚)
触覚
生命感覚
運動感覚
平衡感覚
肉体的な活動を知覚する感覚 歯の抜け替わる頃にエーテル対が殻から脱皮
7歳頃~
14歳前後
エーテル体の成長 感情体験 中位感覚
(感情感覚)
嗅覚
味覚
視覚
熱感覚
自然界(周囲)を知覚する感覚 思春期にさしかかった頃にアストラル体殻から脱皮
14歳頃~
21歳前後
アストラル体の成長 思考力 上位感覚
(認識感覚)
聴覚
言語感覚
思考感覚
自我感覚
社会的・精神的・他者を知覚する感覚 独り立ちできたと感じる頃に自我が殻から脱皮
成人 四つの構成要素が揃って自由を獲得した人間。
いずれの成長過程も、自然に熟して殻から脱皮することが大切。
成熟期
老年期
アストラル体はエーテル体から養分を取る。
エーテル体は肉体から養分を取る。
肉体は衰えていく。

※参考
肉体からアストラル体・エーテル体・自我が分離する。
自我だけが残る。

 

エーテル体療法チラシはこちら